ナイキ エピック リアクト

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_02.jpg

めざしたのは、 ふわ・かる・びよーん。 さらなるフォームのやわらかさ、反発力、 軽さ、耐久性の追求が、クッショニングに 飛躍的な進歩をもたらした、 「ナイキ エピック リアクト フライニット」登場。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_05.jpg

やわらかさと エネルギーリターンがアップ ナイキ ルナエピック LOW フライニット 2は やわらかさが際立ったシューズだが、 ナイキ エピック リアクトは それよりもさらにやわらかい。 数字で表すと、11%も柔軟性がアップしている。 さらにルナエピックのLunarlonフォームと
比べると、Nike Reactフォームの弾力性は
13%アップした。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_07.jpg

軽量化 ナイキ エピック リアクトは、
ナイキ ルナエピック LOW フライニット 2に比べて 5%の軽量化を達成。シューズ市場においても、 抜群のクッション性を誇る最軽量モデルの一つだ。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_09.jpg

さらなる耐久性 すでに800km以上のランニングを経たナイキ エピック リアクトを送って、ランナーに走ってもらうテストを 行った。返却時に、このシューズであらかじめ
走った距離が何kmだと思うか聞いてみた。 ランナーの答えのうち、最も長い答えは160km。 最も短い答えは「新品」。平均値は約24kmだった。 これこそ、ナイキが「耐久性」と呼ぶものだ。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_04.jpg
Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_04.jpg

フォームの開発

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_13.jpg
Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_14.jpg

最高のイノベーションは、 アスリートの声に耳を傾けることから生まれる。 アスリートにクッショニングの改善点を尋ねたところ、 その答えは「すべて」というシンプルなものだった。 そこからナイキの挑戦がはじまった。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_16.jpg

ナイキの化学者たちは、 新しい素材と設計方法のテストに3年を費やした。 400におよぶ組み合わせを経て、 たどり着いたのがナイキ リアクトだ。

「これまで考えたこともなかった 流体ジオメトリによって増幅された、 信じられないほど新しい化学。 それがナイキ リアクトを ユニークな存在に 押し上げているのです」 アーネスト・キム ナイキデザインイノベーションディレクター

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_18.jpg

ナイキスポーツ研究所(NSRL)が提供した ヒートマップデータに基づき、 ナイキ リアクトの必要な場所と量を デザイナーが決定した。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_20.jpg

独自のフォームをシューズに仕上げるために、 ナイキのデザイナーたちは 再びアスリートの動きに注目し、 動作の特徴、方向、スピード、パワーを調査した。

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_22.jpg

流体ジオメトリを形成するための数式を用いて、 デザイナーがコンピューターデザインを駆使。 パフォーマンスを向上させるため、 アスリートのデータに一致するソールを形成した

Prelaunch-Mobile-Nike-React-Innovation_WIP_04.jpg

新感覚のライド感を実現した エピック リアクト フライニットに 新色登場